2009年12月13日日曜日
平成21年度特別展 「ネオテニー・ジャパン 高橋コレクション」
米子市美術館
☆ オープニングギャラリートーク
高橋龍太郎氏と本展出品作家の加藤泉氏(島根県出身)、
鴻池朋子氏、須田悦弘氏によるギャラリートーク
日時:12月13日(日) 午後2時から
会場:米子市美術館展示室内
参加費:無料(ただし当日の観覧券が必要です。)
関西からの日帰りで、
ギャラリートーク、もう少し話を聞きたかったが、
鴻池さんが美人で、
私にとって、日本の最近の現代美術の状況、最前線をもっとも理解できたと思える展覧会であった。
おそらく、それらの作品は個人コレクター所蔵になってしまっていて、なかなか見ることができない恨みがあるように思える。ほとんどの美術作品は、そういうものなのかもしれないのだけれど、そう、美術作品との出会いは、一期一会の出会いなのだ。
各作家の個性がクリアーに見えて面白かった。
Mrの作品が意味不明であったが、
☆ オープニングギャラリートーク
高橋龍太郎氏と本展出品作家の加藤泉氏(島根県出身)、
鴻池朋子氏、須田悦弘氏によるギャラリートーク
日時:12月13日(日) 午後2時から
会場:米子市美術館展示室内
参加費:無料(ただし当日の観覧券が必要です。)
関西からの日帰りで、
ギャラリートーク、もう少し話を聞きたかったが、
鴻池さんが美人で、
私にとって、日本の最近の現代美術の状況、最前線をもっとも理解できたと思える展覧会であった。
おそらく、それらの作品は個人コレクター所蔵になってしまっていて、なかなか見ることができない恨みがあるように思える。ほとんどの美術作品は、そういうものなのかもしれないのだけれど、そう、美術作品との出会いは、一期一会の出会いなのだ。
各作家の個性がクリアーに見えて面白かった。
Mrの作品が意味不明であったが、
2009年12月9日水曜日
2009年12月7日月曜日
2009年12月6日日曜日
国際交流特別展「北宋汝窯青磁 - 考古発掘成果展」
汝窯は、台北の故宮博物院リニューアルでの特別展を見ているので、関心がある。
1986年に窯跡が発見されて、2000年から発掘、2008年報告書がまとまり、今回が初の海外での展示とのこと。
窯跡では、さまざまな色のものが見つかっており、青い伝世品は、それらから選ばれたものではないかとのこと、瑪瑙も実際に見つかっているらしい。以上は、土曜日の講演会からの知識。
客は少なかった。
ありがたさがわかっていないが、大阪で、常時、青磁刻花 牡丹唐草文 瓶とか青花 蓮池魚藻文 壺が見れるのは、すごいことなのだろうと思う。
1986年に窯跡が発見されて、2000年から発掘、2008年報告書がまとまり、今回が初の海外での展示とのこと。
窯跡では、さまざまな色のものが見つかっており、青い伝世品は、それらから選ばれたものではないかとのこと、瑪瑙も実際に見つかっているらしい。以上は、土曜日の講演会からの知識。
客は少なかった。
ありがたさがわかっていないが、大阪で、常時、青磁刻花 牡丹唐草文 瓶とか青花 蓮池魚藻文 壺が見れるのは、すごいことなのだろうと思う。
2009年11月29日日曜日
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