週刊文春の書評『私の読書日記』の記録 過去にも遡ります。(時々工事) 立花隆、鹿島茂、池澤夏樹、井上章一、酒井順子、米原万里、山崎努、朝井リョウ・・・
幸福への道
手段からの解放:シリーズ哲学講話 (新潮新書 1072)
安全に狂う方法――アディクションから摑みとったこと
頂を目指して
読書効果の科学: 読書の“穏やかな”力を活かす3原則
夢なし先生の進路指導
STATUS AND CULTURE ――文化をかたちづくる〈ステイタス〉の力学 感性・慣習・流行はいかに生まれるか?
賃金とは何か 職務給の蹉跌と所属給の呪縛 (朝日新書)
性からよむ江戸時代――生活の現場から (岩波新書 新赤版 1844)
新書版 性差の日本史 (インターナショナル新書)
ドッペルゲンガー──鏡の世界への旅
暴政:20世紀の歴史に学ぶ20のレッスン
ふつうの人が小説家として生活していくには
大宅壮一 昭和史の証言 〔「無思想人宣言」の思想〕
あれは何だったんだろう
「蒲団」の時代:自然主義とは何だったのか (新潮選書)
酒を主食とする人々: エチオピアの科学的秘境を旅する
酒を食べる-エチオピアのデラシャを事例として
日々賭けをする人々:フィリピン闘鶏と数字くじの意味世界
サルとジェンダー――動物から考える人間の〈性差〉
村八分
プルードンの時代―金融資本主義を超えて
黒馬物語
僕には鳥の言葉がわかる
外国語を届ける書店
ザ・ルーム・ネクスト・ドア
さかさ星
罪名、一万年愛す
列
富士山
友だちじゃなくなっていく
中学生から知りたいウクライナのこと
恋じゃねえから