日曜美術館で取り上げられたり、芸術新潮で取り上げられたりで、順風満帆の感があるが、その芸術新潮の記事でまた、気になることがあった。
なんと、青不動の前で、毎日、護摩をたくのだという。護摩って煙が出るのでしょう。ホント、大丈夫なのでしょうか平安仏画。これまでどれだけ、お寺の煙で仏画が傷んできたのか知らない訳ないでしょ。
とか、素人が思ったりするのだけれど、杞憂なのか?
週刊文春の書評『私の読書日記』の記録 過去にも遡ります。(時々工事) 立花隆、鹿島茂、池澤夏樹、井上章一、酒井順子、米原万里、山崎努、朝井リョウ・・・ 現在は、次の6名でローテーションします。鹿島茂⇒瀬戸健⇒吉川浩満⇒橋本愛⇒朝井リョウ⇒酒井順子 「Amazonのアソシエイトとして、当サイトは適格販売により収入を得たいと思っています。」(⇒今のところ、収益は全くありません。誰もクリックされてません。)
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