・女子校育ち
・学歴貴族の栄光と挫折
・座布団
・花扇
2011年4月7日木曜日
2011年3月31日木曜日
2011年3月24日木曜日
2011年3月17日木曜日
週刊文春『私の読書日記』立花隆 2011年3月17日号
・おもしろい複合材料のはなし
・炭素―微生物と水環境をめぐって
・ナノファイバーテクノロジー―新産業発掘戦略と応用
・ニッポンの素材力
・1945年日本占領―フリーメイスン機密文書が明かす対日戦略
・図説 フリーメイソン
・検証 陰謀論はどこまで真実か
・朝日新聞の中国侵略
・新聞と戦争
・炭素―微生物と水環境をめぐって
・ナノファイバーテクノロジー―新産業発掘戦略と応用
・ニッポンの素材力
・1945年日本占領―フリーメイスン機密文書が明かす対日戦略
・図説 フリーメイソン
・検証 陰謀論はどこまで真実か
・朝日新聞の中国侵略
・新聞と戦争
2011年3月10日木曜日
2011年3月3日木曜日
2011年2月3日木曜日
2010年12月16日木曜日
2010年11月4日木曜日
2010年10月7日木曜日
週刊文春『私の読書日記』立花隆 2010年10月7日号
・私はガス室の「特殊任務」をしていた
・ショアー
・人間の暗闇 ナチ絶滅収容所長との対話
・帝国の落日 上下
・2011年ユーロ大炎上! 日本経済復活の始まり
・プシューケーの脳科学
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-84.pdf
・ショアー
・人間の暗闇 ナチ絶滅収容所長との対話
・帝国の落日 上下
・2011年ユーロ大炎上! 日本経済復活の始まり
・プシューケーの脳科学
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-84.pdf
2010年9月30日木曜日
2010年9月2日木曜日
週刊文春『私の読書日記』立花隆 2010年9月2日号
・死の同心円―長崎被爆医師の記録
・禁じられた原爆体験
・原爆と検閲
・ナガサキ昭和20年夏―GHQが封印した幻の潜入ルポ
・原子雲の下に生きて―長崎の子供らの手記
・牧師の涙―あれから六十五年老いた被爆者
・証言記録 兵士たちの戦争④
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-73.pdf
・禁じられた原爆体験
・原爆と検閲
・ナガサキ昭和20年夏―GHQが封印した幻の潜入ルポ
・原子雲の下に生きて―長崎の子供らの手記
・牧師の涙―あれから六十五年老いた被爆者
・証言記録 兵士たちの戦争④
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-73.pdf
2010年8月26日木曜日
週刊文春『私の読書日記』鹿島茂 2010年8月26日号
・フェルディナン・ド・ソシュール――〈言語学〉の孤独、「一般言語学」の夢
・民衆のフランス革命〈上〉―農民が描く闘いの真実
・民衆のフランス革命〈下〉―農民が描く闘いの真実
・ワインの歴史 自然の恵みと人間の知恵の歩み
・民衆のフランス革命〈上〉―農民が描く闘いの真実
・民衆のフランス革命〈下〉―農民が描く闘いの真実
・ワインの歴史 自然の恵みと人間の知恵の歩み
2010年8月14日土曜日
浮世絵の黄金時代-ボストン美術館のコレクション
- 記念講演会
- 8月14日(土)午後2時―3時30分
「浮世絵の黄金時代-ボストン美術館のコレクション」
セーラ・E・トンプソン氏(ボストン美術館 アジア・オセアニア・アフリカ美術部日本美術課 浮世絵版画室 室長)
2010年7月15日木曜日
週刊文春『私の読書日記』立花隆 2010年7月15日号
・[完全版]突飛なるものの歴史
・一万年の進化爆発
・旧石器時代の日本列島史
・アクターズ・スタジオ・インタビュー
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-65.pdf
・一万年の進化爆発
・旧石器時代の日本列島史
・アクターズ・スタジオ・インタビュー
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-65.pdf
2010年7月8日木曜日
週刊文春『私の読書日記』鹿島茂2010年7月8日号
・なぜフランスでは子どもが増えるのか フランス女性のライフスタイル
・キリスト教の歴史 現代をよりよく理解するために
・聖母マリア崇拝の謎 「見えない宗教」の人類学
・キリスト教の歴史 現代をよりよく理解するために
・聖母マリア崇拝の謎 「見えない宗教」の人類学
2010年6月10日木曜日
週刊文春『私の読書日記』立花隆2010年6月10日号
・世界は一冊の本
・マラルメ全集
・モスクワ攻防戦 20世紀を決した史上最大の戦闘
・右翼の掟 公安警察の真実
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-57.pdf
・マラルメ全集
・モスクワ攻防戦 20世紀を決した史上最大の戦闘
・右翼の掟 公安警察の真実
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-57.pdf
2010年6月3日木曜日
2010年5月27日木曜日
2010年5月20日木曜日
2010年5月6日木曜日
2010年4月29日木曜日
2010年4月28日水曜日
狩野之信
狩野之信 かのう-ゆきのぶ
?‐?
戦国時代の画家。
狩野正信の次男。狩野元信の弟。作品は山水・人物・花鳥画にわたり,代表作に「松に麝香猫図屏風(びょうぶ)」などがある。その画風は元信に近似すると評されたが,早世したといわれる。通称は雅楽助(うたのすけ)。
狩野之信(かの ゆきのぶ、1513年(永正10)~1573年(天正3))
京都出身。
室町期の狩野派画家で狩野派始祖狩野正信の子、狩野元信の弟とされる。
禁裏の絵師としてよく仕え、丹青山水や花鳥などを得意としたが、
その筆致は兄元信の物に酷似しており、
当時は之信の落款や印章がない物は元信筆の物とよく混同された。
法眼に叙された後、剃髪して法号・性通を名乗る。
代表作「四季耕作図」が重文指定。
印名は「之信」「輞隠」など
?‐?
戦国時代の画家。
狩野正信の次男。狩野元信の弟。作品は山水・人物・花鳥画にわたり,代表作に「松に麝香猫図屏風(びょうぶ)」などがある。その画風は元信に近似すると評されたが,早世したといわれる。通称は雅楽助(うたのすけ)。
狩野之信(かの ゆきのぶ、1513年(永正10)~1573年(天正3))
京都出身。
室町期の狩野派画家で狩野派始祖狩野正信の子、狩野元信の弟とされる。
禁裏の絵師としてよく仕え、丹青山水や花鳥などを得意としたが、
その筆致は兄元信の物に酷似しており、
当時は之信の落款や印章がない物は元信筆の物とよく混同された。
法眼に叙された後、剃髪して法号・性通を名乗る。
代表作「四季耕作図」が重文指定。
印名は「之信」「輞隠」など
2010年4月25日日曜日
狩野永徳にとっての長谷川等伯像
4月24日
狩野永徳にとっての長谷川等伯像 同志社大学教授 狩野博幸氏
会場:京都テルサ 東館3階 大会議室
等伯展
初日 入場6550人 初日からこんなに多いのは初めて
昨日4/23(金曜日)は1万人を越えたとのこと。
→詰め込みすぎなのだ。ウフィツィのように入場をもっと制限したらどうか?
狩野永徳の鳥、生物学的には実際の鳥を写実したものではないのは、永徳が、狩野派の「坊ちゃん」で、手本を元に書いていたからである。
永徳にしろ、等伯にしろ、花鳥図に枯葉、落ち葉のように没落を表すようなものは描かれていない。
しかし、若冲は、枯葉の描写を行っている。
講演内容少し物足りず。等伯と永徳の作品の違いとその背景などに深く突っ込んで欲しかった。
狩野永徳にとっての長谷川等伯像 同志社大学教授 狩野博幸氏
会場:京都テルサ 東館3階 大会議室
等伯展
初日 入場6550人 初日からこんなに多いのは初めて
昨日4/23(金曜日)は1万人を越えたとのこと。
→詰め込みすぎなのだ。ウフィツィのように入場をもっと制限したらどうか?
狩野永徳の鳥、生物学的には実際の鳥を写実したものではないのは、永徳が、狩野派の「坊ちゃん」で、手本を元に書いていたからである。
永徳にしろ、等伯にしろ、花鳥図に枯葉、落ち葉のように没落を表すようなものは描かれていない。
しかし、若冲は、枯葉の描写を行っている。
講演内容少し物足りず。等伯と永徳の作品の違いとその背景などに深く突っ込んで欲しかった。
2010年4月22日木曜日
週刊文春2010年4月22日号 私の読書日記 立花隆さん
・どうして子供は勉強しないといけないの
・1972 青春 軍艦島
・ヴァイブレーターの文化史
・奇界遺産
・写真で見る ヒトラー政権下の人びとと日常
・ヤコブ・ベーメと神智学の展開
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-44.pdf2010年4月20日火曜日
2010年4月17日土曜日
没後400年 特別展覧会 長谷川等伯
京都国立博物館の展示に不満があるので、書いておきたい。
仏涅槃図が中央の部屋に置かれる。縦の長さから考えてここしかなかったのだろうけれども、それでも足らない。それで、真ん中あたりのちょうど釈迦の寝ているところあたりが屈曲した展示になっている。その絵画の中心部分が遠く、斜めになっていて、とても見にくい。でかすぎてどうしようもなかったのかもしれないが、ひどすぎると思う。日曜美術館で東京国立博物館の展示を見たが、こちらも、曲げずには展示できなかったようだが、中心部分は避けられていた。(おそらく、東京の方が、天井が高いのだろう)
物理的な問題だが、もう少し、やりようはあったのではないだろうか?
松林図が最後の部屋にあるが、ここが狭い。人が多いこともあって、まったく引いて見ることができない。これではこの絵のよさがわからないと思う。
この絵は、中央の部屋で堂々と展示してもらいたかったと思う。
結局、京都国立博物館の特別館は、狭すぎるのである。特に、大きな絵はダメ。見れない。
取り壊された常設館のほうが広かったと思うが、新常設館ができても、この特別館は、このまま特別展用に使われるのだろうか?やめてほしい。
そして、新しい建物には、大きな絵をゆったりと見れるスペースができることを期待する。(もう設計は終わっているのだろうがどうなっているのだろう。)
仏涅槃図が中央の部屋に置かれる。縦の長さから考えてここしかなかったのだろうけれども、それでも足らない。それで、真ん中あたりのちょうど釈迦の寝ているところあたりが屈曲した展示になっている。その絵画の中心部分が遠く、斜めになっていて、とても見にくい。でかすぎてどうしようもなかったのかもしれないが、ひどすぎると思う。日曜美術館で東京国立博物館の展示を見たが、こちらも、曲げずには展示できなかったようだが、中心部分は避けられていた。(おそらく、東京の方が、天井が高いのだろう)
物理的な問題だが、もう少し、やりようはあったのではないだろうか?
松林図が最後の部屋にあるが、ここが狭い。人が多いこともあって、まったく引いて見ることができない。これではこの絵のよさがわからないと思う。
この絵は、中央の部屋で堂々と展示してもらいたかったと思う。
結局、京都国立博物館の特別館は、狭すぎるのである。特に、大きな絵はダメ。見れない。
取り壊された常設館のほうが広かったと思うが、新常設館ができても、この特別館は、このまま特別展用に使われるのだろうか?やめてほしい。
そして、新しい建物には、大きな絵をゆったりと見れるスペースができることを期待する。(もう設計は終わっているのだろうがどうなっているのだろう。)
登録:
投稿 (Atom)