2010年3月18日木曜日
週刊文春2010年3月18日号 私の読書日記 立花隆さん
・趙紫陽 極秘回想録
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-35.pdf2010年3月11日木曜日
2010年3月6日土曜日
絵画の庭展 ギャラリートーク
3月6日(土) B2・B3階展示場にて 午後2時から(午後1時30分から聴講用ワイヤレス受信機貸出)
[絵画の庭展 ギャラリートーク](当館学芸課長による作品解説)
*無料(要本展観覧券)・先着90名
[絵画の庭展 ギャラリートーク](当館学芸課長による作品解説)
*無料(要本展観覧券)・先着90名
2010年3月4日木曜日
2010年2月25日木曜日
2010年2月18日木曜日
2010年2月11日木曜日
週刊文春『私の読書日記』立花隆 2010年2月11日号
・金正日は日本人だった
・朴正煕の時代 韓国の近代化と経済発展
・検察VS.小沢一郎「政治と金」の 30年戦争
・小沢一郎 虚飾の支配者
・民主党政権100日の真相
・90年代の証言 小沢一郎 政権奪取論
・醜の歴史
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-18.pdf
・朴正煕の時代 韓国の近代化と経済発展
・検察VS.小沢一郎「政治と金」の 30年戦争
・小沢一郎 虚飾の支配者
・民主党政権100日の真相
・90年代の証言 小沢一郎 政権奪取論
・醜の歴史
http://chez.tachibanaseminar.org/keisai/images/2010/h-18.pdf
2010年2月4日木曜日
2010年1月28日木曜日
週刊文春『私の読書日記』酒井順子2010年1月28日号
・食べて、祈って、恋をして 女が直面するあらゆること探究の書
・神社霊場 ルーツをめぐる
・プラネット ウォーカー 無言で歩いて、アメリカ横断17年
・神社霊場 ルーツをめぐる
・プラネット ウォーカー 無言で歩いて、アメリカ横断17年
2010年1月26日火曜日
2010年1月25日月曜日
2010年1月24日日曜日
国立国際美術館新築移転5周年記念シンポジウム「絵画の時代ーゼロ年代の地平から」
| プログラム | ||
| 1月23日(土) | ||
| 13:20-13:30 | はじめに 島敦彦(当館学芸課長) | |
| 進行 岡村知子(コーディネーター) | ||
| □セッション1 | 「絵画の継承 / 断絶」 | |
| 13:30-13:50 | 基調報告 「アナクロニックであるとは何か 松浦寿夫(東京外国語大学総合国際学研究院教授) | |
| 14:00-15:00 | 討議 パネリスト | 尾 |
| 15:00-15:15 | 休憩 | |
| □セッション2 | 「ポスト近代の絵画と具象表現」 | |
| 15:15-15:35 | 基調報告 「フレームを超えて 松井みどり(美術評論家) | |
| 15:45-16:45 | 討議 パネリス ト | 天野一夫 (豊田市美術館チーフキュレーター)、金井直(信州大学人文学部准教授)、松井みどり |
| 1月24日(日) | ||
| 10:25-10:30 | 進行 島敦彦 | |
| □セッション3 | 「絵画のオルタナティヴ」 | |
| 10:30-10:50 | 基調報告 「モードとしてのドローイング」 保坂健二朗(東京国立近代美術館企画課研究員) | |
| 11:00-12:00 | 討議 パネリス ト | 池上裕子 (大阪大学大学院人間科学研究科グローバルCOE特任助教)、神谷幸江(広島市現代美術館学芸担当課長)、保坂健二朗 |
| 12:00-13:15 | 休憩 | |
| 13:15-14:45 | 総合討議「絵画の時代を語り尽くす」 | |
| パネリスト | 斎藤環 (精神科医/爽風会佐々木病院精神科診療部長)、建畠晢(当館館長)、谷川渥(國學院大學文学部教授) | |
| 14:45-14:50 | おわりに 島敦彦 | |
2010年1月21日木曜日
2010年1月18日月曜日
2010年1月14日木曜日
2010年1月11日月曜日
THE ハプスブルク
ロレンツォ ロットが好きなので、うれしい。しかも、来ているのは、かなりの傑作だと思う。
マリアとイエスの顔が少し陰っているのが、意味深長な気がするが、意味はわからない。ただ、それがやたら絵画に深みをもたらしている。
マリアとイエスの顔が少し陰っているのが、意味深長な気がするが、意味はわからない。ただ、それがやたら絵画に深みをもたらしている。
2010年1月4日月曜日
2010年1月3日日曜日
井上雄彦 最後のマンガ展 重版〈大阪版〉
東京でも見ているのだが、氏の作品を知らないものにとっては、理解できない世界である。
高校生以上が大人として、1500円であるのは、強気というか、儲けるなというか
相当に込み合うことを想定してる体制。本日は、それほど込んでいなかった。
高校生以上が大人として、1500円であるのは、強気というか、儲けるなというか
相当に込み合うことを想定してる体制。本日は、それほど込んでいなかった。
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